JUNKOのえっとのこたーないブログ

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 今朝、生まれて初めて自分の結婚式を挙げる夢を見てしまいました。どうした私!?あまりにも珍しいのでブログに書いておこうと思った次第です。
 おそらく会場は日本だろうと思います。場面は式の始まる2時間前くらいでした。曇っているのか雨が降っているのか、ど~んより暗~い天気でした。ウェディングドレスを着たくないからと、普通の洋服か、もしかしたら着物を着ようとしているのですが、母に手伝ってもらわないと着れなくて、私はひたすら母を探すのですが、母は会場の準備をしたり花を取りに行ったりしていてまったくつかまりません。そうこうしているうちにゲストの私の友人たち(特に高校時代の友人がメイン)が次々と現れて、私は下着姿で友人たちに挨拶しなければなりませんでした。やっと母を見つけて、「準備は叔母に任せてこっちを手伝ってや!時間がもうない!!」と怒りあげてなんとか服を着つけてもらっていたのですが、ふと気づけば新郎がいない。本来なら新郎はもう会場でスタンバイしていなければならない時間なんですが、遅れているのかそれとも結婚したくなくなったのか、新郎が来ていません。この新郎、よく覚えていませんが、若い金髪の男の子だったと思います。(ちなみに私に若い金髪の男の子の知り合いはいません。)準備はできてないわ新郎は来ないわでまぁとにかくイライラしている夢でした。
 なんと最悪な夢でしょう。あぁどうか正夢でありませんように。
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